ミラノデザインウィーク2025のALCOVA MILANOにて発表された、空間デザイナー吉添裕人氏と荒川技研工業によるインスタレーション「ubique」。光と影、その間に生まれる気配を表現する作品の一部に、松井機業のしけ絹が使用されました。